ツムツムでのお金稼ぎをしていく要領について

基本的に、パズルゲームにおいてはやはり、通常は1つ以上のマス部分(ツムツムにおいては「つむ」と呼んでいます)のところを2つあるいは3つ以上くらい消していく事が、ステージ毎でのクリアの条件になります。しかし、その際に稼いでいくコインの数の条件などは、そのゲームの種類毎により異なりますので、その点をよく認識をしておく必要性が、やはりありますね。

こちらのディズニーツムツムでの場合、コイン獲得としては3つむ分以上消していかなければ、コイン獲得が出来ないようになっていますので、その点に気を付けておく必要性があります。この事を原則としてよく頭に入れながら、必ず、最低4つむ分以上のマス分を消していくようにしておく事を心得ておくようにします。

そして、4つむ分、つまり4チェーン分以上で、ツムツムのゲームでの場合にはコインが1枚分、5チェーンで3枚分、6チェーンで5枚分、という具合に、2枚ずつ加算をしていくような仕組になっていますので、そうした原則を頭に入れながら時間を掛けながら、多くのコインを稼ぐだけ稼ぎ、その上で換金をしていくという形が基本になります。
この原則を押さえつつ、1ゲームあたり約4時間程度の時間を掛けながら、根気よくプレイをしながら1000コイン分、つまり換金をすると1千円程度は優に稼いでいけるところが、無理なく行える方法と言えますので、時間に余裕があるような方の場合には、この方法がやはりお勧めな感じがします。

心身両面での健康に気を配りながら、時間を掛けつつ無理をしないようにこのような形で、お金稼ぎをしていく形がベストと言えます。

私のツムツム愛をこれでもかと満たしてくれている

パズル系のゲームが大好きで、いろんなアプリをスマホにインストールしてあります。中でも今一番気に入っているのが、ディズニーのツムツムです。かわいいキャラクターとポップな音楽が相まって何とも言えない爽快感を満喫することができます。が、実は私、この手のゲームがものすごく苦手でして・・。恥ずかしながら、5歳の息子よりも下手なんですよね(笑)。一応、自分としては、少しでも上達するために、色々と対策を練って練習してるんですけどね・・。落下速度が速くなってくるともう・・、どうにもこうにも対応できなくなっちゃいます。よくまあ、皆さんあの速さについていけるもんだと、感心するばかりです。なので、最近では自分で操作するよりも他人がやっているのを横から眺めていることが多くなってるんですよね。息子とか友達とか、身近な人のプレイをワクワクドキドキしながら眺めています。そんななか、今一番見ていて楽しいのが、動画投稿サイトにアップされているプレイ動画です。これがねえ、本当にすごくて、まさに神業なんですよね。まったく無駄のない動きで次々と消していく。いやあ、ほんとすごいっす!マジ、リスペクトっす!というか、こういう動画をアップしてくれて本当にありがとうございます。私のツムツム愛をこれでもかと満たしてくれていますよ。とまあ、私のような下手っぴプレイヤーは、ツムツムのプレイ動画を見ることで、十分満足できているんですよね。これからもアップよろしくお願いします!

ツムツム依存。気づけばいつも、ツムツム。ツムツム大好き

もともと、あまりスマホゲームには興味がない人間でした。
何が面白いのか分かりませんでした。
友人から幾度となく送られてくるツムツムへの招待ラインが、正直鬱陶しくてしょうがありませんでした。
なんでこんなに送ってくるのだろうと・・・。
あまりにも色んな人から招待ラインが来るので、そんなにおもしろい訳?!と半ば呆れ半分で、ツムツムをやってみる事に。
やりだした途端、まんまとハマってしまいました。笑
パズルゲームの爽快感、キャラクターのかわいさ、クリアした時の達成感…。
気づけばツムツムは私の日課になってしまいました。
仕事の休憩中、帰宅の電車の中、寝る前、休みの日。
私のプライベートな時間にツムツムはいつも存在しています。
気付いたら無意識にツムツムをやっている、なんて事もあります。笑
ちょっと怖い・・・。
特にビンゴを攻略するのが好きで、ツムツム攻略サイトなんかを見たりして研究しています。
なぜ私がこんなにツムツムにハマったかというと、無心になれるからです。
日々、めまぐるしく色んな事を考えながら生きていると、頭が休まる時間と言えば、眠っている時間くらい。
ぼけーっとリラックスしている時間を今まで持てていなかったんだと気付きました。
ツムツムをやっている最中は、ただただ無心になれるのです。
その時間が、私にとって最高のリラックスタイムになっています。
周りにも私と同じような理由でツムツムに依存している人にが多々います。
色んなパズルゲームがありますが、私はこれからもツムツム一筋です!
生活の一部にツムツム。
ツムツムなしの生活は、もう考えられません。
しつこいくらいに招待ラインを送ってきてくれた友人達に、感謝しています。笑